採用情報

新人弁護士採用 事務所HPエントリフォーム│入力画面

 当事務所は、企業法務の中でもとりわけ中国をはじめとするアジア諸国やその他の外国を舞台とする渉外業務に強みを持っており、在籍する弁護士はいずれも米国、中国等での留学経験を有しております。また、各国の法律事務所と業務提携関係を有しており、それらの事務所との緊密な連携により、多岐にわたるクライアントの依頼に的確かつ迅速に対応しております。
 当事務所では、近年様々な国・地域への事業進出や投資活動に関する業務の需要が増加しており、特に英語を使用する渉外業務に関心があり意欲をもって取り組んでいただける優秀な若手弁護士(司法修習生又は法曹経験5年未満の弁護士資格者で、2019年1月から勤務開始できる方)を募集しております(なお、中国語力は必要ありませんが、高い英語力のある方を歓迎いたします)。
 ご関心のある方は、以下のエントリーフォームにご記入の上送信して下さい。

印項目は必須項目になります。漏れなくご記入のうえ送信して下さい。

エントリーフォーム

司法修習期
弁護士登録(予定)年
氏(ふりがな)
名(ふりがな)
氏名
生年月日 年 月 
性別  男性  女性
連絡先住所 -
 
連絡先電話番号
連絡先メールアドレス
卒業高校 名称:
卒業年月:年 月 
卒業大学 名称:
入学年月:年 月 
卒業年月:年 月 
卒業学部(学科):
GPA(専門科目に限る;計算方法):
GPAの計算対象とした専門科目の単位数:
専門科目ゼミ:経験の有無及び科目・期間・教官名:
1.
2.
卒業法科大学院 名称:
入学年月:年 月 
修了年月:年 月 
未修・既修の別:
GPA(専門科目に限る;計算方法):
GPAの計算対象とした専門科目の単位数:
予備試験合格にて法科大学院には行っていない場合は、
   本項目は未入力のままで結構です。
司法試験合格年 年 
職歴
法科大学院以外の
卒業大学院
名称:
入学年月:年 月 
卒業年月:年 月 
専攻:
英語力 TOEFL(PBT):
TOEFL(CBT):
TOEFL(iBT):
TOEIC:
英検:
その他:
中国語力 新HSK(1~6級):
旧HSK(1~11級):
中検:
その他:
英語・中国語以外の外国語力
その他の資格等
<GPA計算方法についての説明>

1. 次のように計算して下さい
GPA=(A取得単位数×4+B取得単位数×3+C取得単位数×2)÷(ABC評価を得た科目の総取得単位数(*))

2. (*):総取得単位数は、A,B,Cの取得単位数であり、不合格科目や合否科目の単位数は含みません。

3. 上記1のA、B、Cは、単位授与科目の評定が三段階で評価される場合(即ちDは不可である場合)を想定しています。「優、良、可、不可」の場合には、「優=A、良=B、可=C」として計算して下さい。点数制の場合には「100-80=A、79-70=B、69以下=C」として計算して下さい。四段階で評価される場合で上位2段階が「秀・優」又は「SA・A」の場合には、上位2段階をAと扱って下さい(優・SAは計算上は優・Aと同様に扱われることになります)。その他の評価方法の場合には、点数制の場合を参照して処理をしてください(一橋大学法科大学院の方は、A=4、B=3、C=2、D=1で計算して下さい。)。

4. 採用面接を受けて頂く方については、成績証明書にてGPAの計算を確認致しますので、計算に間違いの無いよう、ご注意ください。

キーワード検索

コンテンツ

  • 新着情報一覧
  • セミナー
  • 法令情報
  • 中国アンチダンピング
  • その他

バナー

バナー